Home >> FootCare >> ケアルーム >> 魚の目・タコ



合わない靴を履いて魚の目やタコを作ってしまった経験はありませんか?

魚の目やタコは足に摩擦を受けることにより足の皮膚が硬くなってできてしまうものなのです。歩くとき気が付かないうちに足に力が入っていったり足先が窮屈だと感じていませんか?

魚の目やタコを改善するには、痛みの原因である魚の目やタコを削って取り除き、中敷でサポートをしてあげる必要があります。しつこい魚の目やタコはプロに任せるのが一番。フロンテのフットケアでは、硬い魚の目のみを除去し、他のよい皮膚は傷つけません。



図の赤い部分にタコ・魚の目が出来てしまう人
前足部にできるタコ・魚の目は5本の指を支えているアーチ(靭帯)の部分がゆるんで甲の長い骨(中足骨)が落ちている為できやすいのです。



足ゆびの間にタコ・魚の目が出来てしまう人
足ゆびの間にできる魚の目やタコは小さくても痛いものです。つま先のきつい靴、ミュール、幅の合ってない靴を履いている為にできてしまうのです。また、きついストッキングで足ゆびの自由を奪ってしまうのも原因の一つです。


ケアルーム >>
足のトラブルへ >>